連合福井の概要
連合福井とは?

連合福井の正式名称は「日本労働組合総連合会福井県連合会」です。
1989年(平成元年)の11月21日に全国の81産業別組織が集まり800万人の組合員により結成された労働組合のナショナルセンター「日本労働組合総連合会」の福井県組織で、1989年(平成元年)12月23日に福井県内の32産業別組織56,000人の組合員で結成されました。
現在(平成29年1月現在)は27産業別組織40,000人で構成されており、『社会的共感の得られる運動』に向けた活動を展開しています。また、『力と政策の運動』をさらに前進させるため組織拡大・強化への取り組みも行っています。連合福井としては当面の目標として『45,000人連合福井』を掲げています。

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連合福井の活動

『 働くあなたの一番近くで。』をメインスローガンに、組織拡大・強化、人材育成・労働教育、青年(男女)活動の推進、労働相談フリーダイヤルの設置等に取り組んでいます。
(1)労働者の仲間づくり
(2)労働条件の改善
(3)くらしの安心を確立する政策・制度の実現に向けた政治活動
(4)国際連帯活動
(5)自主福祉文化体育事業等

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連合の組織体制
連合の組織体制
 ⇐ クリックで拡大図(PDF)を表示します。
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役員紹介


会長 山岸克司
<今年の抱負>
誠実に、謙虚に、時には大胆に、心を込めた活動を展開し、連合福井の価値向上をめざします。


副会長 橋岡克典
<今年の抱負>
見える組合運動、絆を深める連合福井を共につくりましょう!


副会長 林 憲治
<今年の抱負>
ミニマム運動の強化。業種・規模間格差の縮小に向け注力!


副会長 矢野義和
<今年の抱負>
「共に同じ目標に向かって」一緒になってがんばろう!


副会長 竹野 亨
<今年の抱負>
「共生の21世紀を子どもたちとともに」全力で運動を進めます。


副会長 竹原康裕
<今年の抱負>
職場の声を大切に、組合員に共感を持っていただける活動をめざします。


副会長 谷野慎一
<今年の抱負>
去年を超える。


副会長 牧野恭英
<今年の抱負>
JP労組を結成して10年。未来に向けて新たなチャレンジ!!
             

副会長 寺島誠二
<今年の抱負>
幸せは笑顔から。
みんなが笑顔になれるよう頑張ります。

副会長 藤澤幹雄
<今年の抱負>
安心できる労働環境を目指す!
             

事務局長 横山龍寛
<今年の抱負>
昨年のご支援に心からの感謝!この私達の力を新年の”酉”組みに。

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