激戦を制したのは?第9回ソフトバレーボール大会

5月13日(日)大野市エキサイト広場総合体育館において、スポーツを通じた加盟組合間の交流を図ることを目的に、ソフトバレーボール大会を開催しました。

第9回目となる大会には19チーム130名の組合員が参加。KKS178(セーレン労組TPF支部)チームが激戦を制しました。
【開会挨拶する竹原議長】

【激励に駆けつけていただいた山本県議】

【怪我をしないようラジオ体操】

試合は、予選をリーグ戦方式で5リーグ設け2試合ずつ戦い、1位通過チームが決勝へ。決勝戦はトーナメント方式で5位チームが競いました。
【試合風景】

予選リーグから強烈なアタックが炸裂。互いに声を掛け合い連係プレーも目を見張るものがあり、長いラリー戦が続くなど応援していた方々も手に汗を握りながら大きな声でチームを盛り上げ試合は予選から白熱したものとなりました。また、試合終了後には互いのプレーを讃え握手する姿も見られなど交流をもてました。
【強烈なアタックを繰り出す参加者】

【アタックをブロック!】

決勝トーナメントの結果、第2位にパナソニックパンダース(パナソニックデバイス労組福井支部)、第3位に勝山市職(勝山市職員組合)、第4位にはFTU(福井県教職員組合福井支部)が入賞し、表彰状と副賞が贈呈されました。
【入賞チームに賞状を読み上げる木下議長代行】

【優勝「KKS178」(セーレン労組TPF支部)】

【第2位「パナソニックパンダース」(パナソニックデバイス労組福井支部)】

【第3位「勝山市職」(勝山市職員組合)】

【第4位「FTU」(福井県教職員組合福井支部)】

当日は怪我をする人もいなく無事終了することができました。参加いただいた皆様、審判団のソフトバレーボール協会の皆様、大会運営をしました幹事会の皆様ありがとうございました。

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