連合福井との対話会「絆300in若狭地区」を開催

2019年9月24日(火)、小浜市「吉のぶ」を会場に、連合福井との対話会「絆300」を若狭地区で実施しました。今回は、若狭地区管内の単組代表者22名、連合福井・事務局6名の合わせて28名が参加しました。
「絆300」とは?
これまで各構成組織との政策課題の共有化や連合運動の浸透に向けて実施している「フランク対話27(連合福井構成組織27産別)」とあわせて、各地域においてもさらなる連合運動の広がりを目指し、3地域協議会に設置されている地区連絡会ごとの全加盟単組・支部・分会の意思疎通を図ることを目的とした対話活動です。連合福井に加盟する単組数は概ね「300」単組となっており、それぞれの組合が地域で連合の仲間として絆を深めようと名付けられています。

▲ 連合福井 横山会長から趣旨説明含めてご挨拶

▲ 嶺南地協 長田議長代行からご挨拶
【対話風景】



▲ 事前にテーマを設けずフリートークで意見交換。

▲ 連合福井 藤澤副会長

▲ 嶺南地協 田中副議長から本日の閉会あいさつ
対話会の後は同会場にて交流会も行いました。対話会の中だけでは話しきれなかったことや、地域の中での交流を深め、本日の「絆300in若狭地区」を終了しました。出席いただいた皆様ありがとうございました!

