投票は労働組合を「生きた組織」にする

労働組合は、誰かが代わりに守ってくれるものではありません。

 

私たち自身が関わることで、初めて力を持つ組織です。

そして、労働組合が求める社会の実現のために、一人一人が投票という政治に関わることで、
自分の意思を示すだけでなく、労働者の声を社会に反映させ、さらに労働組合を「生きた組織」にします。

 

わたしたちの一票は、小さく見えるかもしれません。
しかし、その一票が積み重なったとき、私たちの職場も、生活も、地域も確実に変わります。

 

希望の持てる未来のために、必ず投票という行動を選びましょう!

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